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   <title>家庭菜園健康法ブログ「白い風にさそわれて」</title>
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   <updated>2010-09-03T02:35:31Z</updated>
   <subtitle>団塊の世代の管理人が、家庭菜園や健康のこと、世の中のことや思っていることを綴ります。</subtitle>
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   <title>暑い！暑い！暑い！</title>
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   <published>2010-09-03T02:22:43Z</published>
   <updated>2010-09-03T02:35:31Z</updated>
   
   <summary>毎日30℃以上の日が続いている。 今年は梅雨明けからいきなり30℃の暑さで、雨が...</summary>
   <author>
      <name>じぃじ</name>
      
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         <category term="家庭菜園日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      毎日30℃以上の日が続いている。

今年は梅雨明けからいきなり30℃の暑さで、雨がほとんど降らない。

降雨量は、平年の４％だそうだ。

畑は、砂漠状態。

二百十日過ぎがこちらの地域の種まきの適期だが

雨が降らないのと、高温のため種まきも出来ない。
      雨が降らないから、水遣りが大変。

サトイモ・アスパラガス

葉が縮れて、枯れてしまう。

畝間潅水を1週間に2回くらい必要だろう。

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   <title>キャベツの収穫</title>
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   <published>2009-10-26T01:57:38Z</published>
   <updated>2009-10-26T02:10:57Z</updated>
   
   <summary>８月の末に植えつけたキャベツの収穫です。 トンネルで寒冷紗で覆ったために虫くいは...</summary>
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      <name>じぃじ</name>
      
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      <![CDATA[８月の末に植えつけたキャベツの収穫です。

<img alt="kyabetsu10.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/kyabetsu10.jpg" width="200" height="150" />

トンネルで寒冷紗で覆ったために虫くいは比較的少なく、まあまあの形である。

生で食べると、キャベツの芯が柔らかく甘くおいしい。

寒冷紗を怠るとこのような惨状になります。]]>
      <![CDATA[<img alt="kyabetsu10-1.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/kyabetsu10-1.jpg" width="200" height="150" />

虫にやられて、全滅状態です。

夏から秋にかけて、千葉県の東部でキャベツを無農薬で作ることは困難なことです。

農薬散布を怠るとこのような顛末になります。
]]>
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   <title>サツマイモの貯蔵</title>
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   <published>2009-10-25T02:11:52Z</published>
   <updated>2009-10-26T02:40:07Z</updated>
   
   <summary>サツマイモを今年は、貯蔵しようと思う。 今年は、ビニールハウスを作ったので、ハウ...</summary>
   <author>
      <name>じぃじ</name>
      
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         <category term="サツマイモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[サツマイモを今年は、貯蔵しようと思う。

今年は、ビニールハウスを作ったので、ハウス内に穴を掘り

貯蔵することにした。

<img alt="satumaimo10.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/satumaimo10.jpg" width="200" height="150" />
]]>
      約５０センチくらいの深さに穴を掘り、

モミガラを１０センチほど敷き詰め、その上にサツマイモを並べた。

サツマイモは、掘り取る時できるだけ傷つけないように

芋は茎から離さないで付けたまま掘り取った。

サツマイモの傷口から、腐りやすくなるので防止策である。

並べた芋の植えにモミガラを３０センチほどかけて終了。

露地ならば、雨が入れないようにしなければならない。

この上にビニールを掛け、

そのビニールが飛ばされないように土を掛ける。


家庭で貯蔵するには、

新聞紙で、芋を一つ一つくるみ、暖房の入った

暖かい部屋で保存しなければならない。

寒さに会うとサツマイモは腐ってしまう。

畑でも掘り取りが遅れて寒くなってしまうと、

芋はまずくなるし、腐ってしまう。

いつぞやは、サツマイモの掘り取りができず、

ほとんど捨ててしまった。

焼き芋などは、貯蔵した芋のほうが

甘みが増して、はるかにおいしい。




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   <title>パパイア　１０月の様子</title>
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   <published>2009-10-24T02:40:16Z</published>
   <updated>2009-10-26T03:19:03Z</updated>
   
   <summary>パパイアの実が大きくなってきた。 木の高さは、２．５メートルを超え、ビニールハウ...</summary>
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      <name>じぃじ</name>
      
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         <category term="パパイア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yasai831.com/blog/">
      <![CDATA[パパイアの実が大きくなってきた。

<img alt="papaia10.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/papaia10.jpg" width="200" height="150" />

木の高さは、２．５メートルを超え、ビニールハウスの天井に届き

パパイア自身で、樹形を斜めに曲げてきた。

果実の大きさは、最初に付けた実が２５センチを超えてきた。

<img alt="papaia10-1.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/papaia10-1.jpg" width="200" height="150" />


いつ収穫していいのか、収穫の時期がよくわからない。
]]>
      そこでスーパーに行き、フィリピン産パパイアを２個買ってきた。

スーパーで並んでいるパパイアは、約１５センチくらいで

果皮は、黄色く少し赤っぽい。

食べると果肉は、濃い黄色でネットリ感がありおいしい。

今、育てているパパイアの実は、ゆうに２５センチを越す大きさになってきている。

そして、実は木に成っているが、少し垂れてきたようだ。

そろそろ収穫して、熟成されれば食べれるののか？

それとも、黄色くなるまで木に付けて置くのか？

わからない。

しかし、そろそろ収穫して、しばらく熟させてみようと思う。


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   <title>秋作のジャガイモ</title>
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   <published>2009-10-23T03:35:56Z</published>
   <updated>2009-10-26T04:06:43Z</updated>
   
   <summary>秋作のジャガイモの状態です。 植え付けは、９月２日　品種は「出島」　１０キロ使用...</summary>
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      <name>じぃじ</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yasai831.com/blog/">
      <![CDATA[秋作のジャガイモの状態です。

植え付けは、９月２日　品種は「出島」　１０キロ使用

<img alt="poteto10.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/poteto10.jpg" width="200" height="150" />

春作のジャガイモは、メイクインを作った。

出来は、ふつう作で自家用には食べきれないくらい蓄えてあるが

どうしても、冬から春先には芽が出てきてまずくなる。


その点秋作のジャガイモは、春作のジャガイモほど

味に深みはないが新ジャガとしておいしく食べれる。

]]>
      品種は「出島」を使っている。

春作の「メイクイン」などは、何年か前に試しに植えつけてみたが

ほとんど芽が出ない。


ジャガイモが発芽するには、休眠時間が必要で、「メイクイン」等は

その休眠時間が長いために発芽しない。だそうです。

それでも、写真でわかるように、発芽しない欠株がいくつも出る。

やはり、暑い時期の植え付けは、種芋が腐りやすい。


春の植え付けは、大きな芋を切って植えつけてもあまり腐らないが、

暑い時期に植えつける秋作は腐りやすい。

大きな種芋を切って植えつける場合は、植え付けの１週間ほど前から

切り口を陰干しして乾かしてから植えつけないと腐ってしまう。



秋作のジャガイモは、千葉県東部においては、なかなかうまくいかないことがある。

早く植えてしまうと、暑さで腐ったらするし、

少し遅くなると、芽が出て育つ間に気温が下がって寒くなってしまう。

寒くなれば、ジャガイモは大きくなれないので、ピンポン玉くらいの

ジャガイモしか取れない。


ピンポン玉くらいのジャガイモでも、新ジャガはおいしい。






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   <title>ホームタマネギ</title>
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   <published>2009-10-22T04:07:34Z</published>
   <updated>2009-10-26T06:06:08Z</updated>
   
   <summary>9月２日に植えつけたホームタマネギです。 冬のタマネギは、おいしくないので１２月...</summary>
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         <category term="タマネギ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[9月２日に植えつけたホームタマネギです。

<img alt="tamanegi10.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/tamanegi10.jpg" width="200" height="150" />

冬のタマネギは、おいしくないので１２月から１月にかけて、

新タマネギを食べたいので、４年ほど前から作っている。

ホームタマネギは、小指の先くらいの大きさの種球を植えつける。

しかし、今までうまくいった試しがない。

タマネギの玉が太らず、ラッキョウくらいしか大きくならない。

はたまた枯れてしまう。

一度もうまくいったことがないのであきらめかけていたが

種やさんで、「何回か植えたが、大きくならない」と聞くといろいろと教えてくれた。

]]>
      １、植え付け時は、暑い時期は避ける。

もちろんビニールマルチはしない。

しかし種球は入荷が少ないので、その時期では売り切れに

なってしまうから在庫がある時に買っておくようにといわれた。

種球は割合高い。

一袋３３０円だったか？２０球くらい入っているので１球１５円になる。


２、種球は、深く植えない。

種球の３分の２くらいが見えるほどの深さ。


やはり今までの植え方は間違っていたようだ。

雑草除けに、マルチをし、種球は先端が隠れるほどの深さに植えつけた。

今年の状況は良さそうだ。

玉が太ってきている。　楽しみだ。

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   <title>１０月のニンニク畑</title>
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   <published>2009-10-21T06:06:51Z</published>
   <updated>2009-10-26T06:57:10Z</updated>
   
   <summary>９月２７日に植えたニンニク畑です。 雑草が多いが、芽が出て伸びてきました。 種ニ...</summary>
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      <name>じぃじ</name>
      
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      <![CDATA[９月２７日に植えたニンニク畑です。

雑草が多いが、芽が出て伸びてきました。

種ニンニクは、一晩水に浸けておいたものを植えたので、ほぼ一斉に芽が出た。


<img alt="ninniku10.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/ninniku10.jpg" width="200" height="150" />

昨年は、病気になってしまい、種になるようなニンニクが少なく

今年は、種を購入した。

種にするニンニクは、高い。

１キロ2,500円、4キロ買うと10,000円になってしまう。

今年も失敗すると、10,000円がパーになってしまうので

少し躊躇したが、思い切って買うことにした。

ニンニクの作り方は、案外難しい。]]>
      もう５～６年作っているが、よく出来たといえることは一回くらいである。

今思えば、３年前に偶然したことがよかったようだ。

３年前はどうしたかというと、

その年は、ニンジンの種まきに失敗して、ニンジンの芽がほとんど出なかった。

そのためにその畝にニンニクを２条に植えた。

ニンジン用の畝のため、肥料もあまり施してなかった。

そのために、ニンニクの芽が出て、少し伸びてから堆肥を畝間に入れて中耕した。

これがよかったようだ。





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   <title>ニンニクの作り方</title>
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   <published>2009-10-20T06:57:16Z</published>
   <updated>2009-10-26T07:12:09Z</updated>
   
   <summary>今年のニンニクの作り方は、少し変えていこう。 まず植え付けだが、 *種ニンニクは...</summary>
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      <name>じぃじ</name>
      
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         <category term="ニンニク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yasai831.com/blog/">
      今年のニンニクの作り方は、少し変えていこう。

まず植え付けだが、

*種ニンニクは、一晩水に浸けてから植える。
芽出しを一定に揃えるため。

*植え付けは、種ニンニクの上に10センチくらいの土が乗るくらいの深さ。

*条間に完熟堆肥を施し、土寄せ中耕をする。
土寄せして、常に種ニンニクの上の土は10センチほどあるように。


      *葉の周辺部が枯れてきたら潅水をする。

*大雨後や1月から2月にかけて、さび病予防のための消毒をする。

*とうは摘み取る。

*とうを摘み取ってから25日くらいで収穫。
早く収穫しないように。

*
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   <title>キャベツとブロッコリーとレタスを混植</title>
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   <published>2009-08-28T09:57:23Z</published>
   <updated>2009-08-28T10:15:52Z</updated>
   
   <summary>キャベツとレタスとブロッコリーを植えました。 レタスとキャベツを混植、 ブロッコ...</summary>
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      <![CDATA[キャベツとレタスとブロッコリーを植えました。

<img alt="kyabetsu08.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/kyabetsu08.jpg" width="350" height="262" />

レタスとキャベツを混植、

ブロッコリーとレタスを混植。

]]>
      キャベツとブロッコリーは、この時期は青虫がついてしまいます。

どうしてもついてしまうわけで、農薬なしでは不可能な状況です。

農薬を使わないために、寒冷紗を使うわけですが、

それでも青虫に食われてしまう。

その点レタスは青虫に食われない。

レタスは青虫が嫌うような何かがあるのかも知れない。

そこで、キャベツの間にレタスを植え、

ブロッコリーとブロッコリーの間にレタスを植えました。

株間は６０センチ、真ん中の３０センチにレタスを植えつけた。

当然植える前には、「オルトラン」を散布しないと、根きり虫に

茎を食われて、キャベツやブロッコリーは枯れてしまう。

植え終わったら、水やりをし、寒冷紗をかけて、虫をガード

レタスの混植は、思惑通りうまくいくかどうかわからないが？


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   <title>8月のパパイア</title>
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   <published>2009-08-28T09:48:58Z</published>
   <updated>2009-08-28T09:56:31Z</updated>
   
   <summary>パパイアの実が大きくありました。 グリーンの細長い実ですが大きくなるかな？ 木は...</summary>
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      <![CDATA[パパイアの実が大きくありました。

<img alt="papaia08.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/papaia08.jpg" width="350" height="262" />

グリーンの細長い実ですが大きくなるかな？

木は大きくなって、ビニールハウスの天井まで、２～３0センチに迫ってきました。

ビニールハウスをとるか、パパイアをとるか？

決断の時期が迫ってきています。
]]>
      
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   <title>９月　菜園作業予定（計画）</title>
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   <published>2009-08-14T01:48:47Z</published>
   <updated>2009-08-28T09:47:53Z</updated>
   
   <summary>９月の菜園作業予定（計画） --------------------------...</summary>
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         <category term="作業予定（計画）メモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yasai831.com/blog/">
      ９月の菜園作業予定（計画）
----------------------------------------------------
９月上旬
青首大根・聖護院大根の種まき
注意メモ：雨上がりの後に種まき、または潅水してから種まき

キャベツの植え付け
注意メモ：苗の植え付け穴に殺虫剤を入れる。

*準備作業
・ニンニク　植え付け準備作業

・小松菜・ほうれん草　種まき準備作業





-------------------------------------------------------
９月中旬

白菜の植え付け
注意メモ：植え穴に殺虫剤を入れる。畑が乾いていれば、植え穴に潅水

ほうれん草の播種
注意メモ：石灰の施肥

小松菜の播種

------------------------------------------
９月下旬

ニンニクの植え付け


*収穫
・サトイモ（一部）
・サツマイモ（一部）

      
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   <title>８月　菜園作業計画（予定）</title>
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   <published>2009-08-14T01:39:08Z</published>
   <updated>2009-08-14T02:18:41Z</updated>
   
   <summary>８月の菜園作業予定 ８月上旬 -------------------------...</summary>
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      ８月の菜園作業予定

８月上旬
----------------------------------------------------------
カボチャ・スイカの収穫

雑草処理

---------------------------------------------------------
８月中旬

ジャガイモ植え付け準備

タマネギ植え付け準備

レタス植え付け準備

草刈


-------------------------------------------------------
８月下旬

ジャガイモの植え付け
注意メモ：ポリマルチは使わない。

タマネギの植え付け
注意メモ：深植えは現金。球根の３分の１くらいが見えるくらいの深さ。

レタスの植え付け
注意メモ：マルチを張る前に潅水。寒冷紗などでトンネル栽培。

大根の播種準備：畝つくり・施肥
注意メモ：条間に施肥。種を播く下に肥料がないように。

キャベツ植え付け準備：畝つくり・施肥
注意メモ：十分な肥料を。

白菜の植え付け準備：畝つくり・施肥
注意メモ：十分な肥料を。

      
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   <title>ニンジンの種まき</title>
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   <published>2009-08-02T09:37:10Z</published>
   <updated>2009-08-14T03:32:16Z</updated>
   
   <summary>ニンジンの種まきはいつもうまくいかない。 一度として、満足のいく芽の出方でない。...</summary>
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         <category term="ニンジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yasai831.com/blog/">
      <![CDATA[ニンジンの種まきはいつもうまくいかない。
一度として、満足のいく芽の出方でない。
<img alt="ninjin01.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/ninjin01.jpg" width="300" height="225" />
今回もこのような有様で、半分ほどしか芽が出ない。

乾燥させてはいけないことも、土を浅くかけることもわかっているのだが。

やはり乾燥させてしまったことになる。

乾燥を防ぐには、芽が出るまで毎日水遣りをすればいいのかもしれないが

毎日の水遣りは無理がある。

何年か前に乾燥を防ぐために、種を蒔いた後に敷き藁を敷いた。

芽が出たが、敷き藁をはずすときにせっかく出た芽を引き抜いてしまった。]]>
      秋取りや冬取りのニンジンは、芽が出てしまえば８０パーセントは

成功したようなものだろう。

厄介な病気もないし、害虫も少ない。

間引きも、しなければならない重要な作業だが。
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   <title>サトイモの土寄せ</title>
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   <published>2009-08-02T09:33:39Z</published>
   <updated>2009-08-06T09:44:23Z</updated>
   
   <summary>サトイモ作る際にの重要な作業があります。 それは、サトイモの株元に土を寄せること...</summary>
   <author>
      <name>じぃじ</name>
      
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         <category term="サトイモ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yasai831.com/blog/">
      <![CDATA[サトイモ作る際にの重要な作業があります。

それは、サトイモの株元に土を寄せることです。

<img alt="satoimo01.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/satoimo01.jpg" width="300" height="225" />

サトイモは親芋から出た芽が太って小芋になります。

この小芋を食べるわけです。
（セレベスなど赤芽といわれるサトイモは親も子も食べれます。）


親芋も浅く植えて土寄せもしないと

親芋から出た芽は茎になってしまって芋になりません。


サトイモを作るときのポイントは、

]]>
      1、土寄せをしっかりやること。

そのためには２０センチくらいの深さの溝を掘って、深めに親芋を植え付けます。

（なぜなら、
サトイモの小芋は親芋の上につき太りますので、親芋をふつうの野菜のように植え付けると土寄せ作業が困難なことになります。）

土寄せ作業をするために畝間は広く（７０センチ以上）

畝間が狭いと、株元に土を寄せようとしても畝間から土が落ちてしまって土寄せができません。

2、堆肥など有機質肥料を入れて乾きにくい畑にすること。

サトイモは乾燥に弱く、水分が少ないと芋を大きくできません。
そのためには、真夏の炎天下でも水分の保持ができるような土が理想です。

サトイモを、水田に作る農家の人もいます。


3、水かけをする。

夏の炎天下が続くと土が乾き水分不足になります。

葉がしおれたり、葉が縮んできたら水が足らないので水をやる。

水やりができない場合は、枯れ草などを株元に敷いて乾燥を防ぐ。






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   <title>カボチャの収穫</title>
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   <published>2009-07-22T09:42:34Z</published>
   <updated>2009-08-14T02:55:25Z</updated>
   
   <summary> 例年（５年ほど前から）カボチャは同じところに作っている。 トマトの雨よけのパイ...</summary>
   <author>
      <name>じぃじ</name>
      
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         <category term="カボチャ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[
<img alt="kabocha01.jpg" src="http://www.yasai831.com/blog/kabocha01.jpg" width="300" height="225" />

例年（５年ほど前から）カボチャは同じところに作っている。

トマトの雨よけのパイプに網を張って、カボチャの空中栽培である。

利点は、場所をとらないこととカボチャがきれいなことだろう。

カボチャを畑に作ると３～４メートルはつるが伸びるので、

他の作物の2倍から4倍の面積が必要になってしまう。

カボチャの空中栽培ならば、通常の2分のⅠ～3分の1で収まる。

通常の作り方だと、カボチャが土の上にあるので、虫がついてカボチャの皮が

ボコボコになったりする。

その点カボチャの空中栽培はきれいな実が取れる。

ただ大型のカボチャではカボチャの重さのために難しいだろう。

空中栽培ではいつも小型のカボチャを植えつけている。

友人たちに差し上げると大好評で、来年のリクエストの多い作物である。
　　　　


]]>
      
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